【ミニチュアシュナウザーの虫歯】乳歯の生え変わり時期と歯磨き方法

デンタルケア犬 「食べる」準備

愛犬の「歯」に気をつけていますか?

「うちの子は歯磨きが嫌いだから」

「歯磨きガムをあげているから」

「見た感じまだ問題なさそう」

「口臭もそんなにしないから大丈夫」

人に置き換えた場合でも、本当に「大丈夫」と言えるでしょうか?

犬は「乳歯」の期間が極端に短いため、虫歯になってしまうのはほとんどが「永久歯」のようです。一度虫歯になってしまうと、その後の一生に影響してしまいます。できるだけ虫歯にならないように過ごさせてあげたいですよね。

我が家も「ミニチュア・シュナウザー」を飼っており、いろいろ調べたり、一緒に過ごしていく上でいくつか分かったことがあります。

そこで今回は、我が家がおすすめする犬のデンタルケアについてご紹介をさせていただきます。

愛犬は「虫歯になっちゃったよ」と言えないので、飼い主側が気を付けてあげましょう

こんな方におすすめの記事です!
  • 犬が大好き(特にミニチュア・シュナウザー)
  • 犬のデンタルケアグッズが多過ぎてよくわからない
  • 実際に飼っている人の意見が聞きたい

結論:人間と同等以上のケアが必要

※ケアをする上で、愛犬の「しつけ」に不安がある方は、『こいぬすてっぷ』という子犬向け「しつけ」サポートもありますので、ご安心ください!

飼い主の 86% 「しつけ」に悩みを抱えています

悩むのは当然です!

しかし、ほとんどの人がそのままにしがち…

この記事にたどり着いた「調べて知ろうとする能力」のある「あなた」には

こいぬすてっぷおすすめ!

参考にリンクを添付しておきますので、「詳しい内容」や「お値段」は下記にてご確認ください!

\ 子犬だけじゃない!成犬向けもあるよ! /

今なら初回半額(50%OFFですので、気軽にお試しください!

3,300円⇒1,650円!?

※「こいぬすてっぷ」の口コミ・レビューが知りたい方はこちら!

【こいぬすてっぷ】ミニチュアシュナウザー初心者のしつけにおすすめ

犬のデンタルケアの実情

「毎日毎食後の歯みがき」は人間にとっては当たり前の習慣ですが、愛犬にも同様に行っているという飼い主様は、なかなかいないのではないでしょうか。

愛犬のデンタルケアを怠ってしまう最も大きな理由は「犬のデンタルケアに対する正しい知識を得られなかったこと」だというのです。

思い返してみると、ペットショップやブリーダーなどで、愛犬を迎えた時に毎日毎食後の歯みがきを勧められた記憶はあるでしょうか?私はありませんでした。

犬のデンタルケアに対する正しい知識をどこからも得る事が出来なかったために、その重要性を理解している飼い主様が少なくなり、現在日本では3歳以上の飼い犬の80%以上が、歯の病気を始めとする何らかの口腔内のトラブルを抱えているという驚くべき統計が出てしまっております。

そもそも「犬」は虫歯になりやすい?

人間と犬を比べた際に、大きな相違点として唾液のpH(ペーハー)値の違いがあります。

pH値とは、酸性・中性・アルカリ性、どの性質に傾いているかを示す数値で、人間の唾液が中性~弱酸性(pH = 6.8~7)なのに対し、犬の唾液はアルカリ性(pH = 8~8.5)です。

唾液の性質の違いは、歯石が形成されるまでの速度に大きく関わっており、食事中や食後に歯に付着したプラーク(歯垢)が石灰化します。

つまり、歯石が形成されるまでの日数は、人間で約25日間、犬では3日間と、約8倍もの差があります。

人間よりも、8倍注意するべきと思って良いかもしれませんね

犬の口腔内の病気やトラブルは90%以上が歯石を原因としていることを考えると、歯石は日常で最も気を付けるべきリスクと言えるでしょう。

特に「ミニチュア・シュナウザー」は虫歯になりやすい?

虫歯にかかりやすい犬種は、食欲旺盛な大型犬をイメージしがちですが、実は小型犬に多いと言われています。

ミニチュア・シュナウザーに限ったことではありませんが、小型犬の場合、口は小さいものの歯が大きいので、歯と歯の間は狭い構造となっています。

そのため、歯垢がたまり虫歯や歯周病になりやすいということです。

虫歯にかかりやすい年齢

虫歯にかかりやすいのはシニアの小型犬と言われています。

年齢が高くなればなるほど、そのリスクは増えていくと指摘されています。

歯垢・歯石は、ヒトと同様に除去・治療を行わなければ、年を重ねるごとに蓄積されていきます。

また、高齢になればヒトと同じで免疫力も低下し、症状の悪化の要因ともなります。シニアとなった愛犬が食べ物を拒否する場合には、「年のせい」にせず口腔内をチェックしましょう。

虫歯を発見したら早期の治療が必要となりますので、虫歯にならないための予防が重要です。

デンタルケアを怠るリスク

デンタルケアを怠ると人間と同様に歯周病等のリスクが考えられます。

歯周病は、歯と歯茎の間に細菌が入り込むことによって歯茎が炎症を起こしてしまう口内疾患であり、主な原因は歯に残った歯垢と歯石です。
歯周病の症状は最初に口臭から始まりますが、進行すると次のような重い症状が現れます。

歯茎の腫れや出血

歯周病になると歯茎が赤く腫れ、出血することも増えてきます。これらの症状は健康な歯茎と比べてみると一目瞭然で、歯周病の歯茎は全体的に盛り上がっていることがわかるでしょう。唾液や鼻水に血が混じることもあります。

歯がグラグラする・抜ける

歯周病になると歯を支える歯茎が弱るため、歯がグラグラと不安定な状態になってきます。そのような状態の歯はいずれ抜けるので、床に落ちている歯を見て初めてペットの異変に気付く方もいらっしゃいます。

口内炎ができる

口内に激しい痛みが出る口内炎も歯周病の症状の一つです。口内炎ができると痛みで食欲がなくなったり、よだれがたくさん出たりするため、最初は風邪でも引いたのかと勘違いする場合もあるでしょう。
また、口内炎ができると口元を触られるのを嫌がるようになります。

内臓疾患を誘発する可能性も

歯周病を放置していると口内の細菌が全身に行きわたってしまい、心臓や肺、肝臓などの内臓疾患を誘発してしまう恐れがあります。

このように、歯周病は歯から体全体の不調を引き起こす、決して甘くみてはならない口内疾患だということがおわかりいただけたでしょうか。

犬にとっての「歯」の重要性

上記から、犬の「歯」について、人間と同等以上のリスクがあることが分かりました。

しかし、犬にとっての「歯」は、人間にとっての「手」と同様の機能も持っており、物をつかんだり、引っ張ったりする日常生活の行動にも関連するため、単純に「歯」と同等のリスクとは言えないと考えています。

犬にとって「歯」を失うことは、人にとって「歯」と「手」を同時に失うほどのリスクがあるということです。

犬の「歯」を一本失うことは、人間の「指」一本以上の価値があると考えましょう。

犬の場合は、虫歯治療するために全身麻酔が必要になるため、虫歯の進行を待ってひどくなったら抜歯するという治療方針が多いようです。

そうならないためにも、最大限の予防が必要になります。

健康で、元気なまま一緒に暮らすために、日頃から気を付けてあげましょう

「ミニチュア・シュナウザー」の乳歯の生え変わり時期

「ミニチュア・シュナウザー」の場合、子犬が生後4ヶ月半頃になると永久歯が生え始め、生後6~7ヶ月頃までには乳歯と永久歯との生え変わりが完了します。

「ミニチュア・シュナウザー」の歯の本数

・乳歯28本

・永久歯42本

※歯の本数は乳歯で28本、永久歯は42本で、生え変わりの時期に乳歯と永久歯とが入れ替わります。

参考画像:シュナウザーの抜けた乳歯
参考画像:シュナウザーの抜けた乳歯

運が良ければ、こんな小さくて可愛い乳歯を見つけることができます!

せっかく生えた歯を守ってあげましょう!

犬のデンタルケア方法

デンタルケアの重要性が分かっても、そう簡単には歯磨きしてくれませんよね?

しかし、うすうすこんな事を感じていたのではないでしょうか?

「愛犬の歯に何か(歯垢)がたまっている」

「愛犬の口臭が気になる」

「愛犬の歯が着色(黄色、茶色)している気がする」

「愛犬の歯に黒い点のようなものがある気がする」

「愛犬が年を取ってきた」

今からでも遅くはありません!早速デンタルケアを始めましょう!

【最重要】歯磨き

冒頭にも挙げましたが、結局は「毎日毎食後の歯みがき」が最も重要です。

食後30分以内の歯みがきによって、歯へのプラークの付着を約95%抑える事が可能とのことです。

歯磨きの方法や、おすすめの歯ブラシ、歯磨きジェルをまとめさせていただきます。

歯磨きの仕方

「ミニチュア・シュナウザー」の歯の健康を守るためには、やはり歯磨きがベストです。少しずつ慣れさせることで犬にとっても飼い主にとっても負担の少ない歯磨きを目指すことが可能です。

ぜひこの機会にチャレンジしてみてはいかがでしょうか

STEP① 口周り(口の外)に慣れる

おやつを与える時や体を撫でる時に、何気なく愛犬の口元に触れ、口周りを触られることに慣れさせます。

STEP② 口周り(口の中)に慣れる

口の外周辺を触られることに慣れたら、口に触れるだけではなく、指を口に入れてみる、唇を少しめくってみる、歯茎に触れてみるなどしてみます。

STEP③ 歯に慣れる

次に、ぬるま湯で湿らしたガーゼを指に巻いて愛犬の歯を軽くこすってみましょう。

最初は前歯から行い、慣れるにつれて、徐々に奥歯へ移動するようにします。

下記のような商品もおすすめですので、少しずつ慣れさせてあげましょう!

STEP④ 歯ブラシに慣れる

愛犬が指ガーゼに慣れたら歯ブラシへ移行します。

最初は歯ブラシの匂いを嗅がせたり、遊ばせたりし、瞬間的でも歯ブラシを口に入れることがあったなら褒めてあげましょう。

STEP⑤ 歯磨きに慣れる

歯ブラシで愛犬の歯を磨いてみます。

前歯から始め、少しずつ犬歯や奥歯も慣れさせていきます。

最初は歯の外側だけでも大丈夫ですので、徐々に裏側も磨けるようにしていきましょう。

最初は歯ブラシにつけたジェルをなめさせるだけでも十分です!

少しずつ慣れさせてあげましょう!

おすすめの「歯ブラシ」

歯磨きをしているうちに、噛んで直ぐに壊してしまうので、我が家では頑丈でなるべく安いものを選んでいます。

※人間の子ども用も使ったことがありますが、すぐに壊れてしまいました。

下記をクリックして購入画面に進めます!

歯磨きジェル:ドクターデンタルワン(※おすすめNo.1)

歯磨きが大好きになるような、美味しい味が付いているので、歯磨きが苦手な愛犬でもこれなら進んで歯磨きをしてくれるかもしれません!

ポイント
  • まるでおやつのような食いつきで、歯磨き嫌いがご褒美タイムに
  • 本当に汚れが落ちるデンタルケア
  • 品質と安全性にこだわり、獣医師とドッグトレーナーの共同開発
  • 「愛犬の歯磨きに悩む飼い主が選ぶおすすめ1位」など13冠の受賞
使い方

歯ブラシにつけてブラッシングするだけ

※なめさせる。おもちゃに塗る。歯や歯茎に塗る。フードに混ぜるなどでもOK

詳細は下記をクリックしてご覧ください!

【ドクターデンタルワン】

「歯磨き嫌いなわんちゃん」は、一度で良いので試してみてください

※万が一ダメだった場合は、使用済みでも20日以内の返品が可能です!

※上記が公式ページです。「ドクターデンタルワン」に似た形状・名前の類似品・模倣品が多く出回っておりますので、ご購入の際はご注意ください。

参考動画:シュナウザー「アル」のYouTubeチャンネル

スケーラー

毎食後の歯みがきの習慣によって、歯石の形成を最大限まで遅らせる事が可能ですが、残り約5%のプラークは口腔内に蓄積されるため、少しずつではありますが歯石は確実に形成されています。

一度歯石が形成されてしまうと、歯みがきで除去する事は出来ないため、スケーラーと呼ばれる専用の器具を用いて歯石を除去するスケーリング処置が必要となります。

歯石が溜まってしまった場合は、下記のスケーラーを利用すれば家庭でも簡単に除去が可能です。

下記をクリックして購入画面に進めます!

飼い主さん自身でできる方もいるようですね。

口の中を触るので、愛犬からしたら歯医者さんよりも飼い主さんができた方が良いとは思いますが。。。

難しそうなので、我が家はなるべく歯石を溜めないように頑張ります!

【補助】デンタルケアおもちゃ

とはいっても、「毎日毎食後の歯みがき」はハードルが高いですよね。

そんな時には、デンタルおもちゃを活用しましょう。

下記をクリックして購入画面に進めます!

唾液が出たり、ストレス発散効果もあるため、「木のおもちゃ」がおすすめです。

詳細については、別途下記にまとめておりますので、あわせてご覧ください

参考動画:シュナウザー「アル」のYouTubeチャンネル

しかし、デンタルグッズはあくまでも「補助」として活用するべきですので、「これをあげているから大丈夫」というものではありません。

最重要は毎日の歯磨き」という前提は忘れないようにしましょう。

人間の場合の「食後の楊枝」程度に考えましょう!

【補助】デンタルケアおやつ

デンタルケアのおやつについても、「補助」としては有効です。

我が家は下記を利用していますが、とても美味しい様子で「愛犬の大好物」になっています。

下記をクリックして購入画面に進めます!

参考動画:シュナウザー「アル」のYouTubeチャンネル

ハウスの時だけ貰える「特別なおやつ」としてあげているため、少しでも綺麗な歯の状態で寝てくれたらいいですね。

しかし、こちらも上記同様に、あくまでも「補助」として活用するべきですので、「これをあげているから大丈夫」というものではありません。

最重要は毎日の歯磨き」という前提は忘れないようにしましょう。

人間の場合の「食後のガム」程度に考えましょう!

詳細については、別途下記にまとめておりますので、あわせてご覧ください

まとめ

今回は、犬のデンタルケアについてご紹介させていただきました。

結論は下記のようにまとめさせていただきます。

  • 愛犬のデンタルケアは、「歯ブラシでの歯磨き」が最もおすすめ(もはや必須)
  • 愛犬が嫌にならない、美味しい味の歯磨きジェルがおすすめ
  • デンタル関連の「おもちゃ」や「おやつ」はあくまで補助として活用すべき

犬を飼っている方(特に、デンタルケアが心配な方)にとって、少しでも参考になれば嬉しいです。

また、人のデンタルケアについてもご紹介しておりますので、ぜひ合わせてご覧ください。

最後に、愛犬の「しつけ」に不安がある方へ

「しつけが重要」なのは、わかっている。

しかし、「どんなタイミング」で、「何をしたら良いか」わからない!

そんな方は、『こいぬすてっぷ』がおすすめです!

画像引用先:【公式】こいぬすてっぷ
画像引用先:【公式】こいぬすてっぷ
初めて犬を飼う方お勧め獣医監修【こいぬすてっぷ】

 

『こいぬすてっぷ』とは、子犬向けのしつけサポートサービスです。

「犬の種類」や「年齢」によって適切なタイミングでグッズが家に届くため、安心して愛犬を育てることが出来ます!

『こいぬすてっぷ』で届くもの
  • おやつ・・・獣医師厳選の無添加品!
  • 日用品・・・あると嬉しい獣医師厳選の様々なケア用品!
  • 知育おもちゃ・・・成長にあわせた厳選品!
  • しつけ本・・・画像付きでわかりやすい!

たとえば、

「家でトイレしてくれない!」

「どうやって散歩すればいいの?」

なぜかずっと吠えている?」

そんな時でも大丈夫!

ちょうど良いタイミングで、「必要な情報」と「必要なグッズ」が届くので安心して「しつけ」のトレーニングをすることが出来ます!

まさに、「レシピ」と「食材」 がおうちに届く「ミールキット」のような感覚で「しつけ」ができるのです!

適切なタイミングで「注意喚起」や「対策」ができるのも、定期配送だからですね!

こいぬすてっぷに「向いている方」
  • 不安はあるが忙しい:適切なしつけの方法について「不安」や「疑問」を持っているが、忙しくて毎回調べながらはできないため効率化したい
  • 知りたい:犬の知識や、愛犬について、飼い主として理解し、安心して一緒に暮らしたい
  • 文字に抵抗がない:冊子・雑誌(文字や図表を読むこと)等に抵抗がない

自ら「疑問」をもち、問題解決のために検索して

この記事にたどり着いた文字に抵抗のない「あなた」には

『こいぬすてっぷ』がおすすめです!

こいぬすてっぷに「向いていない方」
  • 自分で出来る派:こいぬすてっぷは、あくまで「しつけ」のサポートであるため、飼い主としての「疑問」や「不安」をもって、自分で調べて、自分で道具も選定し、自分で適切なタイミングで「しつけ」ができる方には、そもそも不要です。
  • プロに任せたい派:しつけに関して、自分で調べて学ぶというよりは、しつけ教室などで直接教えてもらいたい方には、合わないかもしれません。
  • 文字に抵抗がある冊子・雑誌(文字や図表を読むこと)等に抵抗があり、動画で学びたい場合や、直接面会して教えて欲しいなどの場合は、合わないかもしれません。

「料理」で例えると、

「自分で出来る派」=「自分で食材を選び、自分でメニューを考え、自分で料理でき、それをする時間がある人」

「こいぬすてっぷ」=「食材とレシピがおうちに届くミールキット」

「プロに任せたい派」=「お料理教室」

のようなイメージですね!

「はじめて」でわからないことばかりの方は、

獣医師監修のしつけサポート『こいぬすてっぷ』を、ぜひ試してみてください!

参考にリンクを添付しておきますので、「詳しい内容」や「お値段」は下記にてご確認ください!

\ 子犬だけじゃない成犬向けもあるよ! /

今なら初回半額(50%OFFですので、気軽にお試しください!

3,300円⇒1,650円!?

※「こいぬすてっぷ」の口コミ・レビューが知りたい方はこちら!

 

その他、愛犬のための「おすすめ商品記事」ベスト3をご紹介させていただいておりますので、下記を参考にご覧ください

シュナウザー「アル」YouTubeチャンネルも開設しておりますので、あわせてご覧ください!

気になった方は、チャンネル登録もよろしくお願いいたします

シュナウザー「アル」のYouTubeチャンネル

登録者数「570人」突破しました!

引き続きよろしくお願いいたします!

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村


人気ブログランキング

コメント

タイトルとURLをコピーしました