【頑固は本能?】歴史から学ぶミニチュアシュナウザーのしつけ

頑固 ❷性格・特徴は?

ミニチュア・シュナウザーはよく、頑固な性格だと言われています。

「お気に入りのおもちゃを放さない」

「行きたくない散歩ルートで立ち止まる」

「お気に入りの場所から動かない」

「おやつを貰うまで凝視してくる」

そんなシュナウザーを見たことがある方も多いのではないでしょうか?

そういった性格から「飼いにくい」「なつかない」という声も耳にしますが、それは本当なのでしょうか?

我が家もミニチュア・シュナウザー(メス)を飼っており、ペットボトルが大好きで、おもちゃだと思って遊んでしまいます。

少し頑固な性格なのか、誤って奪われてしまうと取り返すのに一苦労です。その頑固さから性格が悪い?と思われがちですが、そんなことはありません!

そこで今回は、ペットボトルを奪われたついでに証拠画像を残しましたので、実体験を含めてシュナウザーはどんな頑固なのかをご紹介させていただきます。

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  • 犬を飼う上で具体的なイメージを付けたい
  • 自分の愛犬と性格の違いを比較したい
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結論】

本当に頑固で賢い

信頼関係構築のために「しつけ」が重要

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ミニチュア・シュナウザーは「頑固」?

参考画像:階段にお仕置き中
参考画像:階段にお仕置き中

ミニチュア・シュナウザーは、頭がよく、しつけがしやすいと言われており、海外でも日本でも、人気の高い犬種です。性格は、頑固と言われることが多いですが、実際はどうなのでしょうか。

今回は、ミニチュア・シュナウザー頑固と言われてしまう基本的な性格をまとめました。

一度覚えたルールはしっかり守る

ミニチュア・シュナウザーは、覚えたルールにきっちりと従って行動する一面があり、これが頑固と言われる所以です。

ミニチュア・シュナウザーには、子犬の頃から一貫性のある「しつけ」をしてください。日によって態度を変えたり、甘やかしたりしないで、終始一貫した「しつけ」をするのがポイントです。

加えて、人によって接し方が異なるのはミニチュア・シュナウザーを混乱させてしまうため、家族間でミニチュア・シュナウザーへの接し方を統一しましょう。

明るく活発

ミニチュア・シュナウザーは、明るくて活発な性格をしています。

遊ぶのが大好きなので、愛犬と一緒にスポーツやアウトドアを楽しみたいという方におすすめの犬種です。毎日の散歩にプラスして、定期的にドッグランのような広い場所で、思い切り遊ばせてください。

また、ミニチュア・シュナウザーは愛情深く、飼い主によく懐く性質があり、一緒に生活するパートナーとして最適です。小さな子供がいる家庭でも、飼いやすいのが魅力です。

警戒心が強い

明るい性格で、信頼する人にはよく懐くミニチュア・シュナウザーですが、警戒心が強いという特徴も持っています。

散歩の途中で出会ったほかの犬に吠えたり、訪問客に向かって落ち着きなく吠え続けたりすることがあります。

このような場合、飼い主が動揺すると、ミニチュア・シュナウザーは戸惑って余計に吠えてしまいます。慌てずに、ミニチュア・シュナウザーの気持ちを落ち着かせてあげましょう。

用心深くよく吠えるミニチュア・シュナウザーは、番犬に向いていると言えます。その反面、吠えて欲しくないシーンで無駄吠えをさせないためには、きちんとしつけをする必要があります。

ミニチュア・シュナウザーの「歴史」について

ミニチュア・シュナウザーが「頑固」と思われる理由は、本来の習性や、昔から従事してきた仕事が大きく関わっています。

そこで、ミニチュア・シュナウザーの「歴史や成り立ち」についても、少しご紹介させていただきます。

参考画像:捕まえた
参考画像:捕まえた

3種類のシュナウザー

ミニチュア・シュナウザーは日本で6番目に多く飼われている非常に人気の犬種です。

※「JKC2021年度犬種別犬籍登録頭数」参照

原産国はドイツであり、ドイツ語で「あごひげ」という意味の「シュナウツ(schunauz)」が名前の由来です。

下記のように大きさ別に3種類に名前も分けられています。

  • ジャイアント・シュナウザー

   約40㎏

  • スタンダード・シュナウザー

   約20㎏

  • ミニチュア・シュナウザー

   約7㎏  

その中で最も歴史が古いスタンダード・シュナウザーからネズミ駆除のために小型化して作られたのが、「ミニチュア・シュナウザー」です。

血の名残か、我が家のミニチュア・シュナウザーさんも

いつも恐竜のぬいぐるみをブンブン振り回して遊んだりしています。

ミニチュア・シュナウザーの「犬種グループ」

ミニチュア・シュナウザーは前述の通りドイツ原産の小型作業犬です。見た目の可愛さから愛玩犬と思われがちですが、畜犬団体ではテリア、もしくは使役犬のグループに入れられています。(※各国によってグループが異なる珍しい犬種でもあります。)

愛らしい外見が多い小型犬の中で、ひときわ凛々しくスタイリッシュな容貌をしているため、男性ファンが多い犬種でもあります。性格は明るく遊び好きで、家族にとても忠実です。子供や他のペットとも馴染みやすく、良き遊び相手となります。

フォックステリア、スコッチテリアなど口髭のあるワイヤーヘアードタイプのテリア種は古代エジプト発祥のイビザン・ハウンドの系統になりますが、シュナウザーたちはチベタンマスチフの系統になります。別ルートで似たような容姿になった興味深い犬種です。

ミニチュア・シュナウザーの「生い立ち」

ミニチュア・シュナウザーは14世紀頃から牧羊犬、番犬などとして活躍していた中型サイズのスタンダード・シュナウザーから小型化され、農場を荒らすネズミなどの小動物を退治するために作出されました。

ベースとなったスタンダード・シュナウザーはジャーマン・ピンシャーから生まれたワイヤーヘアードの個体で、ワイヤーヘアード・ピンシャーと呼ばれていましたが珍しい外観が注目を集め、1879年に初めて展覧会に出された犬の名前が口髭を表す「シュナウツ」だったことからシュナウザーが犬種名となり、公認犬種として扱われるようになりました。

スタンダード・シュナウザーはその後アーフェン・ピンシャーを交配に用いて小型化され1899年にミニチュア・シュナウザーが公認犬種となったのですが、個体ごとのサイズにばらつきが多く完全に固定とされたとは言えない状態でした。その後アメリカに渡ってから、さらに改良が進み現在のサイズに固定されるや世界中で人気を博しました。

ミニチュア・シュナウザーをはじめ、小動物を狩る他のテリア種は眉毛に口髭を生やした品種が占めています。猫は爪でネズミを引っ掛けて抑え込みますが、テリアたちは噛みついて振り回す方法をとります。くわえ方が悪いと反撃を受けることもあるので眉毛や口髭は目、鼻、舌などを守るプロテクターとして役に立つと考えて良いでしょう。

「シュナウザー個体名だった?

当時、ドイツの田舎で真面目に働いていたシュナウザー。世間の注目を浴びたのは、1870年代にドッグショーに出演したのがきっかけでした。変わった容姿のおかげで非常に目立ったようです。その時の犬種名は、ワイアーヘアード・ピンシャー。ドッグショーで賞を取った子の名前が、たまたま「シュナウザー」だったのですね。シュナウザーとは、ドイツ語で口ひげという意味。あまりにもピッタリな名前だったからか、19世紀の終わりには、この名前で世界的に有名になっていました。

ミニチュア・シュナウザーの「賢さ」

ミニチュア・シュナウザーは、「自分で判断する」賢さをもつ犬種と言われています。

「とにかく厳しくする」「体罰を与える」といったしつけ方法が最も向かない犬種でもあるため、普段の生活や接し方が重要となります。

ミニチュア・シュナウザーの「本能」と「個性」

ミニチュア・シュナウザーはもともと「ねずみ」や「イタチ」などの小型害獣を、『自分で見つけて』捕まえることを仕事としていました。人間の指示を待っていると、「ねずみ」が逃げてしまうので、瞬時に自己判断できる能力が求められていたということです。

牧羊犬や介助犬などのように、人間の指示に従うことに喜びを感じるボーダー・コリーやレトリーバーとは大きく違うとも言えます。

よく犬のしつけで、「主従関係」が重要と言われますが、ミニチュア・シュナウザーの場合は、上下を意識した関係は逆効果となる可能性があり、おすすめしません。

飼い主とミニチュア・シュナウザーとの間に自然と関係が生まれ、それに伴って彼らが言うことを聞くようなふるまいをすることが重要です。

主従関係」ではなく、良きパートナーとしての「信頼関係」を構築するためのしつけが重要ということですね!

ミニチュア・シュナウザーは人間の3歳程度の知能があると言われるほど賢い犬種で、「信頼関係」ができれば飼い主の言うことをよく聞いてくれます。

逆に、「しつけ」が上手くいかないと、吠え癖や噛み癖がついてしまったり、家に来たお客さんなどを追い返そうとする傾向があるそうです。

「人に慣れさせる」ためのポイント

上記のようなことを防ぐには、子犬の頃にいろんな人(家族や友人)に会わせることで、人に慣れます。

実際我が家の愛犬も、子犬の頃にいろんな人に会わせたことによって、人が大好きになり、警戒したり吠えたりは一切しません。

毎日、すれ違う人全員に「撫でて!」とアイコンタクトをしてしまいます。

飼い主がしっかり知識をつけ、継続的な「しつけ」ができれば問題はありません。

 

ミニチュア・シュナウザーの「体の特徴」

ミニチュア・シュナウザーはオスメスともに、体高が30~35㎝、体重は4~8㎏と定められています。横から見たカラダはほぼ正方形をしており、頑丈で筋肉もあり、しっかりしたカラダつきをしているのが特徴です。

犬種を小型化する際は、マズルが短くなることが多いのですが、ミニチュア・シュナウザーは、スタンダードタイプをそのまま縮小したような姿をしています。これは改良に当たって、小さくなることで作業性能が落ちないようにするための配慮がされた結果といわれています。

被毛はダブルコートになっていて、硬くて太いアウターコートと、柔らかなアンダーコートが生えています。換毛期がなく、一度生えた毛が伸び続けるのも特徴のひとつです。毛色はグレーとホワイトに見える「ソルト&ペッパー」と「ブラック」「ブラック&シルバー」「ホワイト」の計4種類となっています。

ミニチュア・シュナウザーは「飼いにくい」?

参考画像:自分のが近いのに取って欲しいアピール
参考画像:自分のが近いのに取って欲しいアピール

社交性が高く飼い主に忠実なので、なつき易く性格的には初心者でも飼いやすい犬種といえるでしょう。

一方で、過去に番犬として活躍していたこともあり、よく吠えるため無駄吠えしないようにしつけは重要です。

幸い、ミニチュアシュナウザーは賢く物覚えが良いため、しつけは比較的しやすいでしょう。

また、「もっとシュナウザーについて知りたい」という方は下記にて「特徴や性格について」別途まとめておりますので、ぜひ参考にご覧ください!

頑固なミニチュア・シュナウザーの「しつけ」ポイント

ミニチュア・シュナウザーは、飼い主の感情を敏感に感じ取る犬です。

飼い主がイライラしていると、ミニチュア・シュナウザーに伝わってしまいますので、しつけが上手くいかなくても、できるだけ穏やかな気持ちで接してください。必要以上のストレスを与えないように、心がけましょう。

飼い主に対する忠誠心が強いミニチュア・シュナウザーは、しつけがしやすい犬種です。

参考動画:シュナウザー「アル」のYouTubeチャンネル

飼い主が落ち着いた態度で接すれば、しつけはスムーズに進みます。しかし、しつけを途中で妥協してしまうと、信頼関係が崩れ、わがままで言うことを聞かない犬になってしまいますので、十分に注意しましょう。

ミニチュア・シュナウザーの「しつけ」をする上でのポイントを下記にまとめさせていただきます。

飼い主は「良きパートナー」であると認識させる

賢いがゆえに、飼い主さんがなんでも要求に答えていると、自分のほうが偉いと思ってしまいます。こうなると、いざ何かを指示してもしたがってくれなくなるので、必ず信頼関係を築くようにしてください。

逆に飼い主が「上」のように主従関係を構築しようとしても、言うことを聞かなくなります。ミニチュア・シュナウザーの個性である「自分で判断する」能力を尊重してあげましょう。

具体的には、たとえ何かを要求するために吠え続けても無視をしてください

おとなしくなってから、散歩に連れて行ったり、おやつをあげることで、空気を読んで「これはダメだったかな?」と考えて無駄吠えしなくなります。

指導して教えるのではなく、察してもらうイメージで「しつけ」しましょう。

散歩」については下記にまとめておりますので、あわせてご覧ください!

社会化訓練を行う

ミニチュアシュナウザーは警戒心の強い犬種なので、しっかり社会化訓練を行う必要があります。
生後3か月くらいまでを社会化期といい、犬はその間に体験したものに対して順応しやすくなります。そのため、この時期に他の犬や人、外の音などに慣れさせることで、警戒心から攻撃的になることを防ぎます。

ほめてのばすことを意識する

トイレの場所や待て、お座りなど新たなことを覚えてもらうには、ほめてのばすことが非常に重要になります。

何かできたときにはおおげさなくらいほめて、逆に失敗したときは短く叱るか、無視をします。

しつけにメリハリをつけ、できたとき嬉しいことが待っていると学習することで、みるみる覚えてくれます。

参考動画:シュナウザー「アル」のYouTubeチャンネル
参考動画:シュナウザー「アル」のYouTubeチャンネル

【実体験】「頑固」エピソード

ある日、ペットボトルが大好きな「アル」に隙を突かれて奪われてしまいました。

ペットボトルを入手したアルちゃん画像

やった~!!手に入れたぞ!いいでしょ!

アル、返して!

ペットボトルを取って嬉しいアルちゃん画像

アルがもらったんだから、返さないよ!

アル!返しなさい!

ペットボトルを取って自慢するアルちゃん画像

返さないよ~だ!

アル!!!

ペットボトルを取り返されないように逃げるアルちゃん画像

返さないって言ってるでしょ!

いい加減にしなさい!

ペットボトルを返さないアルちゃん画像

返さないよ~~~だ!!

ハウス!!!

それでもペットボトルを取り返されたくないアルちゃん画像

こんなことばっかりしてます。。。

狙った獲物は離さない!

もともとミニチュア・シュナウザーは、ねずみを狩る仕事をしていたらしいので、その時の本能ですかね。

毎回大変だけどやっぱり可愛いですね!

これがミニチュア・シュナウザーは頑固と言われる要因の一つなのかもしれません。。

YouTubeでの動画も紹介

他にもペットボトル戦争がいくつか勃発していますので、YouTubeチャンネルにてご紹介しています。

参考動画:シュナウザー「アル」のYouTubeチャンネル

ペットボトルを取られた時の表情に注目してください!

参考動画:シュナウザー「アル」のYouTubeチャンネル

こちらでは「頑固なアル」の動画をまとめておりますので、あわせてご覧ください!

まとめ

今回は、「シュナウザーの頑固さ」をご紹介させていただきました。

頑固でも、そこがまた可愛いですね。

シュナウザーの頑固さを知りたい方にとって、少しでも参考になれば嬉しいです。

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画像引用先:【公式】こいぬすてっぷ
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